黒髪、ロリ巨乳…従順な奴隷になりますよ。

北海道 札幌市 MAYAちゃんさん(19歳)の体験告白 幼稚園の頃からお父さんや叔父さんとお風呂に入るのが好きでした。

何故かっていうと、おチンチンが見れるから。

だから小学校4年生くらいまでお父さんとお風呂に入ってました。

オナニーを覚えたのも小学校1年生。

お風呂でおチンチン見て、布団の中でしてました。

そんなんだから、小6の時に知らないオジさんに声をかけられ、そのまま処女を捨てました。

そこからは誰でもやらせるやりまんに…。

私には根っからやりまんな女みたいで、可愛く接してセックスしてもらう、そんなものが天性であったみたい。

今でも黒髪にしてるし、小6で初体験したからなのか、胸も大きい。

そんなロリ巨乳を武器にして高校卒業と同時に出会い系を使い始めました。

何人かの男の人と会い、次第に自分がドMなのを自覚するように…。

夏休みの8月。

出会い系で男性を探してて、いつの間にかアブノーマルな男の人と知り合い、実際そういう男の人と会う約束までしてしまう。

北海道札幌市。

時計台というわかりやすい場所で待ち合わせ、そこに来たのは40代のオジさんでした。

そのままラブホに。

オジさん、清純そうな黒髪に、JCに見えるルックス、そしてロリ巨乳というギャップに興奮したのでしょうか、いきなり押し倒され玩具にされました。

荒々しいセックス…膣に入れられた感触も相性もいい感じ。

理想的な男性って思いました。

「エロい身体だね、俺の奴隷になる?」「はい、従順な奴隷になります…」勢いでそう言ってしまってました。

その言葉を言ってから、もっと激しく玩具にされました。

呼び出され性処理もしました。

縛られ何度も逝かされました。

ザーメンも飲みました。

危険日に中出しもされました。

どれもこれも、身体を征服された満足感を得たいから…。

出会い系…ただセックスできる相手を見つける場だと思ってたのに、身体まで支配してくれる異性に会えるなんて…。

今は誰にも言えない関係ですが、リア充を満喫してるんです。