新しい性奴隷は、去年までJKだった現役女子大生。

東京都世田谷区 独身調教師さんの体験告白
親の遺産を引き継ぎ、東京都で個人投資家をやっています。
現在独身ですし、贅沢しなければ生活出来るくらいは配当で暮らせる状況です。

そんな私が日頃何をしてるかというと、趣味に没頭しています。
私の趣味はSM。
調教歴18年、延べ15人近く調教してきた。
最近ではハプバーやSMクラブに呼ばれ緊縛などの指導・講習も請け負っている。

現在奴隷は二人。
29歳奴隷歴5年の女と40歳奴隷歴18年の人妻の二人です。
この40歳の女は初めて調教した相手だが、従順に尽くしてくれるので捨てる気にならない。

最近若い女を躾けたくなってきてしまい、専門の出会い系サイトを再開しました。

昨年末、その出会い系サイトで拾ったのが、19歳の娘。
去年までJKだった女子大生だ。
10代を調教出来る喜びもそうだが、この娘、まだ1度しかセックス経験がないということだ。
つまり本当に一から男の良さ、調教の悦びを植え付けてあげられるからだ。
しかも唯一のセックス相手は実の父親。
強姦だったそうだ。
それでSMの世界に…もう興奮しまくりであったし、この女子大生をセックス好きな淫乱奴隷にしてみせる、そう強く決意しました。

平日の昼間、面接がてらに近くの喫茶店に来てもらう。
そこで本当に調教されたいというので、そのまま自宅にある調教部屋に連れ込みました。

裸にするとさすがに去年までJK。
その肌の弾力は最高の感触。
久しぶりに私から優しく愛撫したセックスを始めました。
娘の反応を確かめながら、徐々に言葉攻め~軽い拘束。
拘束したままぶち込むと、痛いと泣き叫びながら耐えている。
終わると割れ目から血に染まった精子が垂れていた。
そして拘束を解き、優しく抱きしめ髪を撫でてやると、子供のように抱きついていた。

明後日は奴隷たちを一同に集めた恒例のお泊まり調教会。
この娘を奴隷たちに発表する日でもある。
既に私の手で淫乱に躾けた女たちの前での発表だ。
あの奴隷たち、10代の肌を見て嫉妬するだろうなぁ。