援交女とタダマンできるんです

埼玉県さいたま市 オダさん(46才男性)の体験告白

お金を払ってヤル女と金を出さずにヤリたい。

そう考えて生きてきたらあっという間にこんな年齢に。

しかし、さすがにこんな年齢で童貞というのは恥でしかないため、いっそのこと出会い系サイトでも何でも利用してタダマンをしてみようじゃないか。

そう思ってすぐにサイトに登録してみた。

生意気そうな女がうようよいるではないか。

とりあえず、同じ地元埼玉県に住んでいて顔のいい20代前半の子にアタックしてみた。

おじさんが好きだという援交女だ。

プロフィールにはサポ希望とか書いてあるし。

ナメタやつだとしか思わなかった。

早速、アポを取り実際に会うことに。

予想通りの子というか、接すると魔性っぷりを発揮していた。

さすがに援交女、これは色んな人がハマるだろうな。

私は童貞であることは隠してホテルへ向かった。

大人をからかうなと言わんばかりに、彼女が少し恐怖を抱くほど半ば強引に攻めた。

私は初体験ということもあり緊張と気持ちよさにノックダウン寸前だったが、それを隠すのは大変だった。

そして意外とマゾ女だった彼女はすぐに私のいいなりに。

経験のない私だが、言葉責めと強引さが良かったのだろう。

お金はいらないから次も会って欲しいとのこと。

タダマンいただきだ。

それからというもの淫乱な彼女はほぼ毎日のようにエロ写メとともに私を求めてくる。

もちろん私もいやじゃない、むしろ、20代の体を喰える機会なんてそうそう無いであろうから。

ただ、一緒に歩いているときに娘さんですか?と聞かれることに疲れた。