かわいい読モ女子大生とエッチ三昧

千葉県市原市 KOさん(44才男性)の体験告白

私は千葉県にあります雑誌編集社に勤めるカメラマンです。

もともとオタクな趣味からこの仕事に就いています。

そのため、女性からは全く相手にされない人生を送ってきました。

それが最近、奇跡が起こったのです。

いつものように会社で撮影がありました。

だいたいお昼に行われるのですが、モデルの都合で夜の撮影でした。

私だけが残業という形です。

そこに現れた可愛い読モ女子大生。

二人きりのなか「宜しくお願いしま~す」の挨拶にスイッチが入ってしまいました。

仕事どころじゃありません。

女子大生とはいえ自称モデルなだけにスタイル抜群、顔もいい。

そんな彼女にカメラを向けているうちに興奮してきました。

エロいポーズを求める私、それにすんなり答える彼女。

実は彼氏はいるが、複数のセフレがいるというヤリマンだったのです。

あまりのエロさに我慢できず手を出してしまいました。

彼女の「アっ…」と感じる声を合図に私が獣になったのは言うまでもありません。

この読モ女子大生はかなりのマゾで、Sな私からすると好みの女性でしかありません。

こんな不細工な私ですが、いまではそんなモデルな彼女とエッチ三昧の日々で調教中なのです。

私はそれにハマって、出会い系サイトに登録し同じく自称モデルの女性をターゲットに撮影を交換に出会いを求めています。

編集社に勤めるカメラマンに弱いのでしょうか?こんな私ですが2人とはエッチ三昧です。

ハッキリいって仕事とかどうでもいいと思えるほどです。