男たちを魅了する、自慢の胸の谷間。

千葉県で父、兄とともに歯科医を営んでいます。
数人の歯科助手と医療事務と受付をやってる一つ上の義姉での本当に典型的な小さな歯科医院。
私を指名してくれる患者さんは男性が多く、その目的は私の巨乳なんです。
そのことは助手たちも義姉も知っていますし、私が男にだらしないやりまんなことも。
だからタイプの患者さんが来たら自慢の巨乳を顔に密着させたり、胸の谷間もわざと見せつけるので、皆から注意されたりも…。

義姉とも仲が良く、そういう密着してると
「欲求不満なの?」
と言われたりもします。
という義姉も適当に不倫してるから、私も全て話してる、そんな関係なのです。

その義姉に欲求不満なら、と教えてもらったのが義姉も利用してる出会い系でした。
私としては初めて会った男とは抱かれない!
がポリシーだったのですが、あまりにもご無沙汰で、つい、出会い系で知り合った6つ年下男性と、久しぶりのセックスをしてしまったのです。

その人セックスも上手でやりまんな私の身体は抑えようもないほどに火がついてしまい、肉体関係を続けていたのです。
セフレゲットしたことを義姉に話すと、喜んでくれました。
私たちは彼が若いということもあり、何度も抱いてくれ、身体だけはリア充な日々を送っていました。

3ヶ月後、義姉から相談を受けました。
義姉は2ヶ月前から兄との子作りに入ってたらしく、そのために2年交際してたセフレと別れたらしいのです。
兄の子供は欲しいと言ってましたが、営みが義務のように感じられ、セックスが不満に思い始めたらしい。
そこで相談されたのが、私のセフレを貸して欲しいということでした。
義姉の申し出もそうでしたが、ここまでやりまんだということに驚きました。
しかし彼とは肉体だけの関係なので断る理由もなく、相手の承諾を得て3人でセックスすることになったのです。

義姉妹の胸の谷間を見せつけ、彼も興奮してた。
年下の男の子を二人で争うように奪い合い、弄ぶ。
義姉は彼に跨り、あろうことか自らの膣に子種を放出させていました。
私も負けじと彼を勃起させ、正常位で彼の子種を子宮に流し込んでいました。

しばらくして私も義姉にも来るものが来ません。
私はどうしようか悩んでいるのに、義姉は産む気満々です。
私の方は父親がはっきりしてるけど、義姉の方は…。
千葉県 柏市 歯科医⭐︎若葉さん (36歳)の体験告白