派手な元マイルドヤンキー娘は、以外にも…。

茨城県のとある研究施設で働いています。
未だに結婚もできず、もやもやした感情を出会い系で知り合った女性で紛らわせています。

先月のことでした。東京から1週間の出張で茨城に来ていた、やりまんな女性と出会い系で知り合いました。

彼女と会ったのは彼女が出張での初日でした。
一緒に夕食をしながらお互いのことを話しました。
派手めなメイクに僕は30歳くらいかな?と感じましたが、実年齢は26歳。
自分でもやりまんで、生理が近いこともありどうしてもセックスしたい、だけど一緒に来てる先輩とはセックス出来ないし、などと、包み隠さず語っていました。

高校時代はヤンキーで、ちょっとやんちゃな子だったそうです。
でもワルということではなく、マイルドヤンキーという感じ。

酔っていたのもありますが、男を欲しがってる表情に、つい路上でキスしようとした。
そうしたら
「やめろや!こんなとこで!!」
とマイルドヤンキーの素顔を覗かしていた。

彼女の部屋に入り、ビールで飲み直し。
するとキスも素直に受け入れてくれた。
シャワーを浴びベッドで抱き合いました。
張りのある身体は抱き心地もよく二人の気持ちは盛り上がっていく。

マイルドヤンキーなので、もっと罵声を浴びたりするのかな?
と様子を見ながら気持ちいい性感帯を探る。
するとヤンキーとは裏腹に、従順な娘の表情をし、僕の腕の中で喘いでいた。
そして彼女のオマンコへと侵入。
入り口から締まり、奥まで侵入すると、ちんぽ全体を締め付ける気持ちよさでした。
ゆっくりと深く埋めていくと、包み込んでいた肉ヒダが蠢き僕は我慢出来なくなっていきました。
そしてたまらず精を吐き出してしまってました。

初めて味わう名器。
こんなにも早く逝かされたのは初めてで、名器の凄さを感じた瞬間でした。

彼女とは茨城にいる最中、ずっとセックスしてましたね。
ちょっとしたセフレのように。
彼女に呼び出され、彼女の部屋で毎日…。
僕も少しでも多く、この名器を味わいたかったし。

彼女が帰京していった時は何か寂しかったですね。
もうあの名器でセックス出来ないのかと…。
しかしそんな不安もなくなりました。
最後の日にラインのIDを交換してもらえたし、何よりも彼女が茨城方面への出張が多くなりそうだと教えてくれたからです。
その度にセックスさせてくれることも約束しています。
茨城県 つくば市 研究員06さん (36歳)の体験告白