念願だったバイブ装着と屋外セックス。

私は東京都でも有数の住宅街に住んでいます。
周りは皆セレブな家が多く、私もそんな家に育ちました。
両親は厳格で昨年までは門限が9時という箱入り娘。
でも真面目に親の言いつけを守ってきた訳でもなく、むしろ反発し内緒で男性と交際もしていました。

初体験は高校1年の時。
誰でもよかったので、ナンパされた知らないおじさんに処女を貰っていただきました。
それからはセックス大好きになり、今では20人以上の男性と経験してきた、隠れやりまんなのです。

今年就職もし、門限も緩やかになりました。
それがきっかけだったのか、ドスケベな気分が増してきてしまい、どうしても男の人に抱かれたくなり、兼ねてから興味のあった出会い系を利用し始めました。
通販で買い求めた玩具を使い、毎日自慰行為に明け暮れるように。
しかも全裸で激しい自慰行為をしてしまうのです。

普段は真面目で清楚なお嬢様を装い、夜はドスケベな自慰行為する娘。
気持ちの中は気が狂いそうになってた時でした。
出会い系を通じ、私は40代の方と知り合いました。
この方がその後の私を、更にやりまん女へと変えていった方になるのです。

その方とは2週間程度メールのやり取りをしていました。
なかなか親の目を盗んで時間を作りづらかったのです。
その間に私が密かに玩具を隠し持ってることも話してしまいました。
ようやく会う約束ができたのですが、その方は会う際にローターを膣に入れたままデートしようと言われました。
恥ずかしかったけれども、もう抱いて欲しくてしょうがない状態。
自然と言われたように挿入して会いにいきました。

向かってる際もラインで命令が来ます。
スイッチを入れ玩具を振動させろ!とか。
その通りにすると街中なのに、マン汁は溢れ出し、お漏らししたようになってました。

しかし気持ちよかった。

抑えきれないようになってからは、外で裸にされながらセックスしたかったのです。
念願が今日叶う…緊張・不安・期待が入り交じっておりました。

待ち合わせ場所にその方は到着されていました。
そのままドライブし、郊外に走り出しました。
途中命令が下り、用意してある太いバイブを挿入しろ!と。
素直に下着を脱ぎバイブ装着でオナニーし始めたのはそれくらい疼いていたからでしょう。

車が林道脇に停まりました。
そこで私はバイブ装着したまま、フェラをするよう言われ、欲しかった肉棒をしゃぶりました。
時折車が通ります。
恥ずかしくて恥ずかしくて。
でもそれすらも感じないようになり、夢中で貪りました。
そしてバイブ装着したまま私は車外に連れ出され、自然の中で交わりました。

普通ではない性行為に、その日だけは何故だか両親を裏切った背徳感がありました。

でも身体はその方との交尾を辱めの快感を覚えており、今では従順な奴隷、肉便器としてお使えしております。
東京都 世田谷区 奴隷志願の愛美さん (23歳)の体験告白