いやらしいパンストの下はノーパン。変態奥様との温泉デート。

僕は他人のものがやたらと欲しくなります。
それは食べ物やおやつといった類いから、友人の彼女や人妻さんまでも…。
普通の恋愛よりも、いけないことをしてるスリルが興奮するからなのかもしれません。

いつもそういう相手を捜すのに、出会い系を利用しています。
出会い系での出会いは、まぁそこそこあります。
皆、普通にセックスレスな人妻さんが多いのですが、2週間前に出会い系で知り合った人妻さんは、今までに無いほどのやりまんでドスケベな方でした。

同じ東京都内に住んでいる専業主婦。
子供もいないしご主人は出張が多く、よく出会い系で男漁りしてはセックスを楽しんでいるやりまんだと…。

先週末、ご主人が出張だということで二人で温泉に行くことになりました。
温泉の費用は彼女が持つというので、疑心暗鬼ながら朝、都内某所で待ち合わせ。
どうせ来てはくれないんだろうな…そんな消極的な気持ちで待っていると、そこに彼女がやって来たのです。
写メでは事前に見てましたが、実物は男好きな女性には見えない清楚な感じの人でした。

車で都内から抜け出し、目的の温泉宿までのドライブ。
彼女曰く、最初のデートから温泉はどうなの?って感じだったが、どうしても温泉に行きたくなっちゃって、と。

助手席の彼女は、ミニスカートで何とも言えない、いやらしいパンストを身に着けていました。

車はひっそりとした山間の宿に到着。
すると彼女はいきなり僕の唇にキスして来る。
見た目と違い積極的な人でした。
部屋に向かうまで、僕は彼女のいやらしいパンストを見ていました。
中居さんに連れられ付いていく。
そして渓谷を望む絶景の部屋に通されました。
中居さんが部屋を出るとすぐ彼女はキスをしてくれて、僕の手を履いていたいやらしいパンストの上に。
そこはぐっしょりと湿っていて、それが汗ではないことに気づきました。
そして汗臭い僕のちんぽを取り出し、激しいフェラ。
汗も汚れも舐めとり、ようやく部屋にある露天風呂へと…。

夕食までに一度セックスし、お互いの高ぶりをひとまず抑えました。

夕食後、少し酔ってたせいもあり、僕たちの行為は度を増していました。
浴衣の帯で彼女を拘束しながらのセックス。
深夜皆が寝静まったような時間帯に、拘束したまま全裸での露出、そして廊下でのセックス。
朝は露天風呂でのセックス。
辺りの渓谷からは丸見えでした。
(実際は人は立ち入りできないのでしょうが)

帰りの車内では朝のセックスで興奮した彼女は、全裸でオナニーする始末。
そのまま山中で露出散歩、そして再びセックス。
初めて会う人とセックス三昧な二日間でした。

また週末彼女と会う約束をしています。
僕たちの関係はこれからどうなるんでしょう?
でも彼女との変態なセックスは嫌いじゃないです。
東京都 江東区 寝取り大好きさん (26歳)の体験告白