就職内定のスタイル抜群女子大生。実はドMな処女。

誰とでもセックス出来る女…やりまんは非処女だけと思われるでしょうが、処女であっても潜在的なやりまんはいるものです。

先月に私の調教を受け始めた女も処女でした。
女は同じ千葉県に住む女子大生。
早々に就職内定も貰ってる優秀な娘です。

親友に早く処女捨てたほうがいいと、自分でも見知らぬ男に処女を捧げた出会い系を紹介されたらしい。

この女、セックスへの興味が無かった訳ではなく、喪失への恐怖感と自分でも確固たる理想的な初体験を求めていたのです。
恐怖感を抱えながらも親友から紹介されたことで、背中を後押されたように出会い系に登録し、そして私と知り合うことになる。

出会い系でのやりとりで、処女だということが本物だったということと、初体験でのアブノーマル調教を望んでいることを知った。
私にとってこんな好条件も無く、女と会うことになったのです。

女への第一印象は、おとなしめで服装・メイク含め地味目な印象でした。
美人ではないが、頭の良さは感じてましたね。
それと、着衣からでもそうとわかるほどのスタイル抜群な、私好みの女でした。

ホテルに連れ込み、趣味である調教風景の撮影機材をセットする。
攻め道具は初心者なのでロープと手錠程度の軽めの装具。
手つかずの身体を調教する悦びと気持ちの高ぶりを隠しながら、女を裸にさせた。
着衣からでもわかってはいたが、裸にするとそのくびれたラインはスタイル抜群なことをより強調させている。
肌は白く透き通り、乳首もオマンコもピンク色のエロい体だ。

ソフトなプレイから調教を始めた。
手錠だけを施し、フェラを教え込む。
そして後ろ手に縛り未開発未使用のオマンコを舐め上げる。
かすかな喘ぎ声が初々しい。

時間をかけ、女の理性も吹き飛ばし、自ら挿入を懇願。
その日初めて指を入れられた未使用のオマンコに、自ら奉仕して勃起させたイチモツを少しずつねじ込む。
痛がり絶叫するが、拘束させられた身体は抵抗すらできなくなっている。
ゆっくりと、そして根元まで深々とねじ込み、女の処女膜を破りました。
生での挿入…私のイチモツには女の奇麗な鮮血が付いている。

根元まで締め付けて来る…これが処女の醍醐味である。
10分も突き上げると気持ちよくなっているのか、喘ぎ始める。
そして私は処女の締め付けにより子宮にむかって精液を吐き出しました。

初体験での種付けも女の要望。

その後は毎週調教を施しているが、日に日にやりまんのようにイチモツを求めてくる。

昨日もう一つの処女であるアナルを貫通させた。
たった1ヶ月で二つの穴の処女を捨てたのだ。
従順な奴隷の証に、薄ら生えている毛を剃ってやった。
そして今は自由にオナニーもできないように貞操帯を身につけて生活させている。
純真・手つかずの奴隷。
それは今まで調教してきた女には無い素晴らしい悦びを私に与えてくれている。
千葉県 松戸市 女は顔よりも身体さん (52歳)の体験告白