噂に聞いてたが本当に出会った痴女との遭遇。

6歳年下の嫁と4歳の娘と東京都で暮らす平凡なサラリーマンです。
嫁が妊娠してからセックスレス。
そのために密かに出会い系を使い、性欲解消してくれる女性を探しています。

出会い系では二人と出会い、男女の関係になりました。

昨年末セフレと別れ悶々としていた時でした。
帰宅途中の電車内。
いつも以上に込み合ってた。
目の前には20代のOL。
電車の揺れと同調するかのように彼女の大きくて柔らかいお尻が股間に押し付けられる。
そうなるとその気はなくとも大きくなってしまうのが男の性だ。
彼女はお尻を擦り付けるようにしながら、その谷間に大きくなったものを挟み込んでいく。
抵抗しなかったからなのか、彼女の手が私の大きくなったものを弄り始めた。
これが初めての痴女との遭遇だった。

彼女は私の手を掴み、自らの股間に導いた。
熱く濡れた秘部をパンスト越しに弄ってしまった。
彼女は私の下着の中に手を差し込み硬くなったものをシゴいている。
理性も何も感じなくなり、この女性と一線を越えてしまおうと決意した。
でも彼女は最寄駅で降りていき、私は恥ずかしい部分を晒し出したまま、彼女を見送るだけでした。

痴女って本当にあったんだ…そう思うと興奮し、その日を境に出会い系では痴女を求めました。

あの興奮を最後まで遂げたいがため、痴女との遭遇を願い始めたのです。
その願望は日に日に増していき、そのまま犯してほしいとさえ、いえ、犯されたいと思うように。

書き込みを終えてから3週間後、私の元にやりまんな女性からメールが届きました。
30歳のOLの方からでした。
すぐに会う話となり、彼女の提案で電車内での逆痴漢プレイをすることに。

指定された山手線の駅、指定された場所。
指定された電車を待っていると、彼女と思える女性が隣に来た。
目があったので軽く会釈し、電車に乗り込みました。
濃い色のカーディガン、しかし白のTシャツからは屹立した乳首が浮き出ていた。

電車が走り出すと彼女は私の股間を弄り始めた。
私は彼女がノーブラなのがわかり、勃起していた。

ズボンのファスナーを下ろし直接刺激している。
彼女の満足そうな表情。

山手線が一周する間、私の性器は弄ばれ続けました。
時折彼女は耳元でいやらしい言葉を囁き、私の理性を奪っていく。

彼女も我慢できなくなったのか、私のチンポを握り、そのままトイレに駆け込んだ。
すぐに硬くなり、よだれを垂らしたチンポにむしゃぶりつき、臭いチンポを頬張っていた。

ノーパンノーブラの彼女は、スカートを捲り私のチンポを求めました。
そしてあっという間に射精。
しかし満足していない二人はそのままホテルに入り、ずっと彼女に弄ばれました。

今でもそのやりまんな彼女とセックスを楽しんでいます。
嫁には悪いと思うのですが、彼女によって本当の自分がわかった気がします。
東京都 江東区 嫁には言えないさん (36歳)の体験告白