私がTバックを履く時。それは男を求めてるサイン。

女性って着る服装によってTバックを履くのですが、私は違います。
その気がない時は濃いスカートを、その日は抱いて欲しいって時は、透け透けのスカートにTバック、それが発情してるサインなんです。
でもそのサインをわかってくれる人もいないし…じゃ自分から誘惑しちゃえ!
って軽い気持ちで始めたのが出会い系でした。
元々経験人数二桁のやりまんですから、出会い系に対しても抵抗なんかない。
セフレ募集の書き込みをして待ちました。
その日に多くの男性からお誘いがありました。
その中で二人を選びました。
一人は50代のタフそうなオジさん。
もう一人は19歳の大学生でした。
その19歳の子と会ったのは、先週末。
気づけば1年くらいセックスしていない。
オナニーで紛らわせた日々が続き、会う日にはやる気満々の気分でした。

白の透けた服に勝負下着のTバック。
久しぶりの男に、朝から割れ目はびしょびしょ。
そんな状態で待っていたら、やってきたのは可愛い男の子。
もう、一気にドスケベの身体が疼き始めました。

待ち合わせ場所から長野県内のラブホテルまでドライブ。
短いスカートをわざとたくし上げ彼を誘惑。
彼が横目で私の股間から覗くピンクの布地に包まれた、秘肉の膨らみを凝視してるのは知ってました。

部屋に入るとすぐに彼を押さえつけキスを交わしました。
まだ2回しか経験のない子。
女の身体を見せつけると凝視しながらもピクピクとペニスが蠢いてる。
私の真っ黒で卑猥なオマンコで興奮してくれている。
汗をかいたように濡れた割れ目に彼の顔を押し付け、クンニのお勉強。
無我夢中に舐めるだけのぎこちないクンニ。
時折核心部分に舌先が当たるので、その度に仰け反りいやらしい雄叫びをあげてしまう。

相変わらず彼のペニスはピクピクと動き、シーツには彼の漏らした先走りの男汁で濡れている。
我慢できそうにないみたいだから、足を広げ彼を受け入れる準備。
避妊しようとしてるのを止め、生で入れるように言いました。

ペニスの先が割れ目のあちこちを突いてる。
まだその穴がわかっていないんだと感じ、ペニスを握り穴に導いてあげました。
盛りのついた犬みたいに、闇雲に腰を打ち付けるだけのセックス。
だけど若くて硬いものが膣のあちこちを擦り付けて気持ちいい。

「あうっ、出そう」
「えっ?出そう?」
私は彼の腰に逃げないように足を巻きつけ、逃げ場のない彼は私の中に大量の性液を放っていました。

初めての生、初めての中出しに感激してた。

彼はそれからも毎日のように求めてきます。
でもごめんね、今週末は50代の方と会う約束なの。
ねちっこい大人のセックスを楽しむの。
私は彼をおもちゃにしてるけど、週末は私がおもちゃにされるの。
一人の男じゃ満足できないやりまんだから。
長野県 松本市 365日の発情期さん (24歳)の体験告白